指導教員に襲われた貧乳教育実習生
都内の女子大に通う日吉百合は、見た目も性格も今時の大学生とは思えないほどウブで純粋な21歳。黒髪ロングの清楚系美人で、身長158cmのスレンダーボディはまさにつるぺた仕様。ブラウス越しにうっすら浮き出る胸ポチが、Aカップ以下の微乳を物語っている。教育実習が始まると、男性が苦手というコンプレックスを忘れるほど忙しく過ぎ、ついに最終日。生徒たちとの別れを惜しみながら空き教室で帰り支度をしていると、指導教員の男性から「放課後、空き教室に来い」とメモが。ドキドキしながら指定の部屋に入ると、そこにはニヤリと笑う中年教師が待ち構えていた。
「百合先生、よく来たな。実習お疲れさん。これで単位は取れるよ…ただ、ちょっと特別な指導が必要だ」教師の手が百合の細い肩に触れた瞬間、彼女の華奢なボディがビクンと震える。ウブな百合は抵抗できず、制服のブラウスをゆっくり剥ぎ取られていく。現れたのは、ノーブラのつるぺた胸元。Aカップ未満の極小貧乳は、ほとんど膨らみすらなく、ぺったんこな板チョコのような平坦さ。だが、その中心に鎮座する乳首はピンク色で小さく尖ったプルプル玉。まだ誰にも触れられたことのない敏感乳首は、空気に触れただけでコリコリと勃起し始め、ぴんっと上向きに反り返る。教師の指が軽くつまむと、「あっ…んんっ!」と可愛い喘ぎが漏れ、百合の顔が真っ赤に染まる。
教師は百合の微乳を両手で包み込むように揉みしだくが、手のひらに収まりきらないほどの小ささゆえ、指先はすぐに乳首に集中。左右の乳首を交互に摘まみ、クルクルと回すと、感度抜群の乳首がビクビク痙攣。勃起具合は直径1cmほどの硬い豆粒になり、ピンクから赤紫へ変色しながらツヤツヤ光る。「こんなちっぱいで感じてるのか? 乳首イキしちゃうぞ」教師の言葉に、百合は恥ずかしさで目を潤ませるが、下半身はすでに蜜を滴らせている。乳首を口に含まれ、舌先でチロチロ弾かれると、小さなおっぱいがプルプルと微かに揺れ、つるぺたの胸板全体が波打つ。百合のイキ顔は最高だ。眉をハの字に寄せ、口を半開きにし、涙目で「せ、先生…乳首ダメぇ…イッちゃうぅ!」と絶叫。乳首だけでビクンビクンと身体を仰け反らせ、乳首イキの痙攣が止まらない。教師はさらにピストンで本番へ移行し、激しい突き上げで微乳がぺたぺたと音を立てて揺れる中、百合は何度も乳首を摘まれながら連続絶頂。ウブな教育実習生の貧乳堕ちが、フェチ心をくすぐりまくる一本だ。
一方、同じ学校で教育実習中の植村明菜は、22歳のギャル系スレンダー。金髪ショートに派手なメイク、身長162cmのボディはくびれがくっきりで、胸は百合同様Aカップ以下の超微乳。やる気のない彼女は教員免許目当てで参加したが、指導員の教師から初日から軽いセクハラ攻め。「明菜先生、胸元開きすぎだろ。ノーブラか?」と囁かれ、ブラウスの胸ポチを指で弾かれる。問題を起こせば実習終了で免許取り消しを脅され、ついに指導員の個室に呼び出される。
「股開けよ。言うこと聞けば単位やるから」明菜は渋々スカートを捲り上げ、教師の股間に跨る。だが、教師の手はすぐに上半身へ。派手な彼女のブラウスをはだけさせると、そこはノーブラのつるぺた貧乳。微乳の膨らみはほとんどなく、平らな胸板にポツンと乗る乳首は茶色みがかった大きめサイズで、すでに半勃起状態。教師が乳首を爪でカリカリ引っ掻くと、「あんっ! そこ弱いんだから…」と明菜の意外な弱音。感度が異常に高く、指で摘むだけで乳首がググッと肥大し、2cm近くのゴツゴツ勃起豆に変身。左右を同時に捻られると、小さなおっぱいがぷるんぷるんと僅かに揺れ、胸ポチが硬く突き出る。教師の舌が乳首を吸い上げ、歯で軽く噛むと、明菜のイキ顔が炸裂。目を虚ろにし、舌を出しっ放しで「乳首イキ…イキそぉ! あひぃっ!」と下品に絶叫。乳首だけで腰をガクガク振り、潮を吹き散らすほどの乳首イキ連発だ。
本番では教師にバックから突かれながら、微乳を後ろから鷲掴みにされ、乳首を引っ張られる。つるぺたボディが汗でテカり、小さなおっぱいの揺れは控えめながらエロく、勃起乳首がピンピン跳ねる。明菜の派手フェイスが快楽に歪み、涙とヨダレまみれのイキ顔は貧乳フェチの極み。セクハラから強制本番へ、微乳の敏感反応がたっぷり味わえる。
二人の教育実習生のちっぱい対比が秀逸。ウブ百合のピンク乳首イキと、ギャル明菜のゴツ乳首イキ。どちらもAカップ以下のつるぺた貧乳が、ノーブラ胸ポチから乳首中心の悶絶プレイで輝く。教育実習の裏側で繰り広げられる微乳凌辱劇は、フェチ心を直撃する長編傑作だ!
▼ このちっぱい・貧乳動画のサンプル・本編はこちら ▼
コメント